今考えると非常におかしな少女だった

 

 そしてこれが私の30年近く前の記憶なため、非常にハッキリしないが、この滝水が後ろに流れているお地蔵ラインをあっていった私は、大きな石に其の水が打たれる場所を通過して、やがて其の左側に伸びる歩道を発見し、ここで左に曲がろうと思った。すると其の正面にまず其の少女が立っていたのである。

 そしてなぜ何も言わず、一人でぽっつり立っているのか?不思議に思った私は其の少女に近づこうとした。だが其の少女は、これも歩いているのかどうかも定かでないが、パッ、パッと其の空間に出現するように、其の近づいて追いかけると、其の離れたい位置の空間に立っているのである。当時私はそれが特に異質な現象に感じられず、何かこっちを向いているので、何なのだろう?と思って其の少女を少し追跡はしたが、姿が不明瞭で、あたりは何か畑のその苗とか其のまばらに散らばっていて、姿がその苗に隠れたり、ハッキリ視界が見渡せず、其の少女も苗の向こう側に見えたかと思うと消えて、そして見えたと思って近づいてゆくと、今度は其の歩道の奥へ、奥へ行ってしまい、其の段々暗く影になってゆく其の森みたいなところに通じる細い路道の奥へ、消えていったと思い私は追跡をやめた。そしてそのあぜ道をそのまま歩いてゆくと、もと其の父親が止めていた車の位置にたどり着いたのである。

 「おぉ 戻ってこれたか」「お前うちの子や」といって、その日、自宅に帰ったのだ。

 

 

悪意と邪悪な意思に満ちた成人式

 

 そして私が体験した平成9年1月に執り行われた其の成人式も実は邪悪な意思に満ち溢れていた。

 当時の記憶を振り返ると不可解なことが沢山あるのである。私は成人式当日、いつもの其の知人が家に来たか、私がその知人の家にいってその3人の知人と私は其の会場に向かった。この知人は以前からの知人で中学時代から仲良くしていた知人であるが、成人式当日はこの3人で待ち合わせてから、其の会場に行っている。

 ここまでは何の問題もなかった。だがいざ其の会場につくと非常におかしな行動をとる存在が私の周囲にはいた。それは前に言ったその役人もそうなのだが、同級生のうちの二人が、しかも其の式で其の論文を述べたような学級を代表するようなものが、二人私の前や横を横切ってゆくと、その「お前は許せん!」みたいな表情と態度を私に見せて通過して言ったのだ。当時私は其の態度の意味がわからない。故に何も思わず、感じず、ただ「?」だけにしか感じないが、まずそういう不可解な現象があった。

 さらにその後、会場で酒、其のビールを飲む時になると、其の私の前あたりに立っている役人が「お前が其のビールを飲むのか!」と言うものすごいけんまくで私を睨み付けているのである。

 ものすごい鼻息を荒くするわけでないが、とにかくそういう態度を私に見せるのである。いったいこれが何が原因で理由なのか、私はまず其の同級生二人とは中学以降一度も会話も接触もない、成人式前に何か話したわけでも相手と何かあるわけでもなんでもない。だがそういう態度と言うものを其の二人がまずとってきた。さらにその後、其の役人の態度である。これはそういう態度をとる理由自体が不明だが、まずいえるのは、彼等のそういう態度が当時の其の式場での私の行動、動作をがんじがらめに金縛り状態にしているということだ。

 つまりどういうことかというと、式で町長やその他の役人の挨拶、言葉が述べられる。そして其の式場に入るや否やそういう態度を取っていた二人が、論文を式で発表した。

 その後、教員の会場での言葉などなどがるが、それが終わると今度は宴会状態というか、皆席を自由にたって好きなところへ行き、好きな相手や懐かしい相手との会話、交流タイムになる。其の前、時期を見計らって、私を金縛りにするためにそういう態度をとっているのだ。

 

 宴会がはじまる ビールを飲む 「きっさま お前がビールを飲むことを許さんぞ!」

 

 其の役人や同級生は私に直にそういう、何か言ったわけではないが、そういう態度と表情を私の前で見せた。

 そして当時から私は其の成人式前から、母親が仕事をしないものは家でご飯を食べる資格もない、とかそういうことを連発して以前から言われていた。彼らは私の状態が悪いことを知りつつ、私を精神的に追い込むためにすべてそういう発言と言うものを意図的にしているのだ。

 当時からそういう言葉を浴びせられていた私は、其の成人式で其の役人が見せた態度で、其のビールを飲むことにも抵抗を感じ、体の自由を失った。つまり彼らはなにを警戒しているのかというと、自由に席を立つ段階にきたら、私が自由にどこへでもいって過去の同級生など、誰のところに行くかも話をしにいくかもわからない。

 まずそれを阻害するためなのだ。それが証拠に、当時私はそれでもビールを飲んで、傍にいる其の知人らと会話とかをしていた。そしてビールを飲んで、其の気分もやわらいで、落ち着き、いよいよ席を立ってどこか好きなところへ移動しようか、というだんにくると、突然その他の席から昔の知人が私の横に座りだした。そして「仕事何してる?」と私に尋ねにきたのだ。

 この知人とは小学時代からの親友で、仲良くしていた知人で、かつてファミコンのジンギスカンなどを借りた相手で、昔は其の地元の祭りなどにも一緒にであるいた仲だった。この知人と私は会話のやり取りで、はずんでいたが、よく考えるとこれは彼等の、私が席を立って周囲の存在と接近したり接触することを防ぐための背後の意思なのである。其の知人もだから誰か、他の教員とか何かを通じてそういう行動をとっているのだ。

 そして其の知人との会話をしていると、その宴会のお開きの時間となった。すると、其の別の其のいつもの知人が、「おい○○いるぞ 行こうぜ」と言い出したのだ。この○○は中学時代の席が隣にいた女性だ。其の3年の時である。私は初め成人式にいった時その存在が少し気にはなっていたのだ。中学3年の時に妙な関係で終わっていたからである。

 そして成人式が終わりに近づくと、突然其の知人が其の女性のところに行こうと言い出す、これも偶然でなく意図されている。なぜ終わる直前なのか。

 それから、其の式が終わって皆帰るときに、其の女性の後ろを其の知人と歩いていると、つまり其の女性の後ろにいると、其の女性でないが其の親友の女性が、後ろを振り返り、私を其の何か其の敬遠して、其のとんでもないようなものを見るような目と表情を見せて、其の式は終わったのだ。

 

 

  

 

 

悪意に満ちた陰謀 悪魔の子たちの暗躍はすでに高校時代に起きていた

 

 そして実はかつて、私が高校1年から2年ごろにかけて、其の名前に「悪魔」と名づけたことが問題となり騒がれた騒動がマスコミで報道されている。これも偶然ではない。

 そして悪意に満ちた陰謀は、以前から私の周囲には存在したが、其の計画が顕著かつ具体的に現れたのが、実は其の中学3年の時期に行われた長渕の劇、それで私を持ち上げ、其の天狗状態に導いておいて、其の周囲とわいわいやらせておいてから、其の高校のときにつぶすという、其の一気に孤独に追い込んで、また其の高校時代になると其の周囲に不良とかもいる、そういうものに接触させて其のつぶそうと言う計画である。

 彼等の行動はすべて間接で洗脳だが、多くは其の行動や態度、言動にそのいざないがある。

 

 

 

すべて知人Bによる陰謀と洗脳活動

 

 私が高校へ入学すると、かつての中学時代の知り合いや知人と殆ど会うことがなくなった。大体は進学校や高い偏差値の高校へ入学して言ったものたちとは私は高校時代に殆ど合うことも見ることもなかった。またこの点も非常に不思議である。彼らは隣町の電車でなければ通えない高校へ行っているものもいるはずなのだが、私も其の部類で、其の地元の駅であっても不思議ではないのである。だが電車で通わなければいけないような高校の生徒でも、ぜんぜん其の駅で見かけた記憶がないのだ。其の中学時代の同級生である。

 そして私がはじめよく駅で見たのは、其の私よりも程度が低い私立に行ったような生徒ばかりで、いわゆる優等生が通う高校は、電車で通常は行くはずなのだが、彼等の姿は一度も見なかった。

 そんな折、其の知人B、其の熱帯魚の其の知人、其の中学時代の知人A,Bとばった駅であったのだ。彼らは進学校というかそれほど偏差値が高い高校というわけではないが、県立の進学高校へ進んでいた。

 

其の知人Bは中学時代とは少し変わった感じとなっていた

 

 そして其の知人Bだが、実は其の当時から少し、今考えるとおかしな部分が存在していた。それは何かと言うと、「歩き方」が以前の中学時代とは少し異なっていたのだ。

 

軽い足取りで 風貌も少し変化している

 

 これは以前言ったが私は煌々入学式当日、早々初日か後日だったかにはじめてその高校へ通うために電車を利用して隣町の市街地に出ると、突然複数の女性に声をかけられたかと思うと、其の後日に其の不良生徒に絡まれて、以降其の高校に行くのが嫌に感じる時があった。そしてそこにも邪悪な意思が存在し、複数の女性に声をかけさせて、其のナンパされて、其のうきうきの状態にしておいてから其の逆を仕組むと言う其の彼等のやり方である。

 私が其の高校へ行く足取りは重くなった。そんな折、かつての知人でその長渕の劇をしたうちの、知人のAとBにばったり出会ったのだ。これが高校1年くらいの時期だったはずなのある。

 それから高校2年、3年の時期と私は其の知人Bと唯一の其の中学時代の同級生と言う感じで、其の高校以外で、その会ったりその自宅にいったりきたりした記憶があるのだ。高校時代である。

 だが其の知人だが、少し中学のときとは感じが違っていた。中学時代と特に印象があるような、そのインパクトがあるような存在ではないが、高校のときにその久しぶりに会った時に、其の知人はやたら其のおしゃれ的というか、其の格好つけしみたいな感じに変貌し、足取りも歩き方も非常に軽く、何か其の中学時の印象とは異なっていた。

 

私は其の知人の歩き方 足取り(軽い感じでテキパキ歩く感じ)に釣られていた

 

 何か其の軽い足取りで、テキパキ、余裕な感じで歩く。それは当時の私とは対照的だった。だがこれも行っているが、彼らはすべて「私」と「自分」をあべこべに入れ替えている。実は其の歩き方は以前の小学時代とかの私の歩き方なのである。

 当時、何事も恐れず、怖がることなく、其の軽い感じで四方どこへでもテキパキ歩く其の知人の姿に私は騙されていた。彼らはすべてそういうことまで意図的にしている。こういうことまで意図的にするのだから、其のしている行動そのものが、人間の行動と同じようで実は違うのが其の彼等、その異邦人の特徴なのだ。

 当時私は其の周囲の不良との接触とかで悩みも多く、気も重くなることが多かった。故に歩き方も重くなり、いわば高校へ通うのが億劫だった。故に私は久しぶりにあったその知人の歩き方は妙に軽いので、その真似をしていることもあった。

 だがそれはある意味で、さらに当時の私を危険な方向と言うか、其の思い上がらせて舞い上がらせてしまうと言う、心理状態を誘発していたのである。

 

彼等の多くは人を思い上がらせたり舞い上がらせて 洗脳的に仇を仕組む

 

 そして彼らは当時まずどういう手を使っていたかと言うと、中学時代に長渕を知り、其の劇の主役にまで私を持ち上げて、私を舞い上がらせた。この相手を舞い上がらせる、と言うのは大体の場合は彼らが其の相手を叩く前にとる洗脳行動(言動や態度)として彼らはとっている。それはこのように歩き方で現れる場合もあるが、その表情などで、相手を釣って、心を舞い上がらせてから其の反対を仕組むと言うそのやり方、これがまず其の動物霊や其の化身(それが人体化して人間に化けるもの)のやり方である。

 当時私は、中3の時にそれで少し舞い上がっていたのかはわからないが、いずれにいても其の以後の高校時代は家のテレビのCMでその舞い上がっててんぷら、浮かれて狐という其の宣伝のCDが毎日のように旧家のテレビで流されていた。それを毎日私はテレビで見ていた。

 そして格好もつけるようになり、髪形も自由だった。そしてだんだん私は外見もよいし、其の何か其の自分が住んでいるところが田舎過ぎると思い始めていた。

 私が都会にでると決意したのはそのためだった。そして田舎に非常なコンプレックスを抱くようになっていた私は、当時、其の高校へ行くことが億劫で苦痛だが、其の知人Bに出会って其の歩き方を見たら、何事も恐れないような其の歩き方に影響を受けて、其の心理的には舞い上がるというか、其のとにかく「都会」と「田舎」を気にしていた。そして自分は「田舎」だった。第一、私が通った高校だが、その高校があるのは当時は隣町の市街地で、其の市と私が住んでいる町を比べてもだいぶ其のひらきがあったのだ。私は自分で田舎者が嫌だった。

 彼等の手法はそういう相手の「負」、コンプレックスをついて攻撃をする。例えば当時学校の先生がその、都会の話をしだした。関東の話で、関東はいろいろあって、どうのこうのいう話をしだした、すると私の心は其の都会や其の教員の心に釣られている。だが私自体は住んでいる場所は、田舎である。しかも田舎にコンプレックスを感じている。其の先生は私の心理をつり、都会と言う言葉で気を自分に寄せているのだ、これは心が舞い上がっていると、そういう相手の言葉に自分が釣られてしまうと言うことだ。そして都会はよい、栄えている、いろいろ発言し、注意をひきつけて、其の真実と言うか、その田舎の話をする。すると、田舎は自分のことを意味するから、そこでビクッと、その図星的につくわけでないが、其の自分が負に思っている部分を話すのである。そして其の相手をビクッとさせる。

 つまり不安を的中させる式に、彼らは言葉のあやで、其の相手の心理に衝撃を与えて、其の相手を挙動不審とか、其のびくびくさせておいて、そういう心理にして、嫌な部分をつく、と言うやり方なのである。

 そして一度そういうようにびくついたりすると、其のびくびくすることが癖になる。それが一種のトラウマに属した現象で、其の人間の心理にある一つの作用なのである。つまり一度びくつくと、其のびくついたことが、其の連鎖的に引き起こされたり、本人の「癖」みたいに生じて、其のやたら其のびくびく、びくつくような状態に陥る場合があるのだ。

 

 

記憶抹殺のためのあらゆる暗躍は尽きない

 

 そして彼らによって私の記憶が封じられたのは、主に彼等の其の行動によるためであった。これは以前言ったが、彼等其の行動に共通する部分は、彼らは相手の記憶を封じよう、消そう(つまり自分たちが相手にしていること 行動の記憶を消す行為)は、「夜間」、それから「同じ場所」というトリックが使われている点だ。

 例えばかつて、知人が私の高校2年の時期に、夜間に小学校の敷地であって、当時の長渕の連載ドラマ、ランの話をした。すると、その4年後にはまた同じように、夜間に同じ場所で、今度は長渕の連載ドラマ、英二ふたたびの話を其の知人としている。実はこれと同じことが何度も繰り返されている。

 実は私は、県外の神奈川に行って、ゴールデンウィークやお盆の連休に実家に戻ると、当時、地元では「ナンパ」が流行していた。其の地元の其のナンパスポットと言うか場所があり、そこへ行きと、沢山の女性や男女である、いて其の車で回りあって、声をかけてその後に其の遊ぶと言うようなことが、其の地元では其のゲームセンターみたいなそのピットインとか、あるいは港みたいなところが其のスポットの場所だった。

 そしてこれも夜間に行くのだが、其の神奈川から地元に連休で戻ったときに、私は其のいきなりそういうナンパがはやっていると言うことを地元で聞いて、其のスポットまで知人の車で行った。このとき、当時私は県外というか神奈川にいたことを裏付けるのは、其の神奈川の企業にいる其の上司などの話、非常に恐ろしい上司がいると言うような話を当時私は夜間に其のスポットでした。それが其の港だったろうと。

 だが今度は私が其の企業をやめた後にも、実は其のスポットに同じく夜間に行っている。其の知人とである。初め知人A,Bと3人で行ったが、その後Bとだけでいったり、何回か行っているのだ。

 そして不思議とそこへ行くと、偶然か奇遇か、其のいつだったか何回目かは忘れたが、そこに同級生の女性が二人いたことを憶えているのだ。特に声をかけることもなく、目撃しただけだった。

 そして私は、其のナンパのスポットの場所で、其の知人Bに、あるときに其の私が当時見ていた「金の戦争」の内容の話をしたわけでないが、其の自分をその主演のビートたけしの真似をして、其の暴力団に金を借りた、そして返したのに自分を追い掛け回すと其の発言していたのだ。

 いったい私がなぜこういう発言をしたのかはいまいち思い出せないが、この発言をしたのは少なくとも私が其の金の戦争を見た後のはずで、少なくとも平成8年4月とか5月、それくらいの時期だと思われるのだ。実はそれは成人式の少し前のことなのだ。

 だがこの話を知人Bにした時期が、なぜか其の平成8年でなく、まだ其の神奈川の企業にいたときで、其の連休で戻ったときに私は其の知人Bに其の話をしたものだと、記憶がさかしまになっていたのである。

 そして言ったなぜそのように記憶がさかしまになっているかというと、当時の記憶を冷静に思い出すと、私が其の県外の企業をやめたのが平成7年10月で11月からは実家(旧家)に戻ったのだ。

 しかし其の前の、つまり平成7年4月とか、平成7年8月頃の連休で、やはり私は其の地元におり、其の知人A,Bなどと、其のナンパの場所に行ったのだ。この時は自分のいる企業の話題などがあり、当時は其の会社にいた上司の話などをしていたのだ。

 だが其の次期とまったく異なる、平成8年以降にも、やはり同じように、同じ場所に夜間、其のナンパのスポット場に行った。そして、其のやめた後の平成8年の3月、あるいは4月、5月あたりに、やはり同じように以前私がいた、神奈川にいたときの企業にいたときの話が其の知人Bとあったのだ。つまり其の知人Bは、平成8年3月~5月あたりに、「何で其の神奈川の企業をやめたんだ?」と言う質問を私に投げかけたと言うことだ。

 そして当時私はそれをごまかすでないが、其の偽りで、当時見たビードたけしの金の戦争のたけしになりすまして、「暴力団に金を借りて もう返したのにやつらが追いかけてくる」というようなその口実と言うか嘘をその知人Bに発言した。

 このため、なぜか私の記憶では、この話をしていたのが、其の平成7年の4月か8月に県外の神奈川から戻った次期の、連休の時にそのナンパの場所でその知人Bと話をしていたものかと思っていた。

 だがこの話は事実、平成8年の3月か、以降にしている話だったのだ。

 

 

成人式当時 そのため 何らかの悪い噂が流れていた

 

 そして成人式の時に、其の同級生の二人が見せた態度とか、其の終わりの時に其の女性が私に見せた表情は、何らかのそういう悪い情報が流されていた、と言うことも考えられなくはないのだ。でなければ彼らがそういう表情を私に見せることは考えられないからだ。

 だが、当時私が其の知人Bからそういうことを尋ねられた、会社をやめた理由をたずねられた時に、当時私の発現したことが嘘であると言うことは、彼らもわかり、以後に気づくはなのだ。なぜなら私は事実借金も其の返済もしていないからだ。

 だがそういう嘘の噂だけが一部で広がりそれらの同級生の耳に入った。しかし一方ではそれが私のただの嘘でいいわけだと気づいているようなものたち、大人であればそれが嘘だとわかるわけで、彼等の其の当時の役人とかがとっている行動、態度はそれだけ解せないのである。

 

 

 

 

邪悪の陰謀組織 悪魔の子たちグループとは

 

 そしてこの悪魔の子達は、実質は影、サタンが私(天使)を反射するもので即ち「悪魔」であり其の化身である。それは彼らのことをここで述べる私の発言を聞けば、彼らが人間の子ではないことがわかるはずだ。其の意思も、内部も、「人格」という行動からは発動するものではない。

 当時彼らが取った邪悪な行動はこれ以外にもある。成人式と言えば、中学卒業来の以前の仲間たちとの再会を触れ合う場だ。いったように私は意図されて、中学終わりの3学期だけ周囲にちやほやされて仲間ともわいわいやっていた。だが其の中学卒業をそれらの存在とは一切接触がぴたりとなくなり、さらに高校を卒業した後もずっとだった。つまり極度の孤独と言うか、以前の知り合いたちと会えない状況を彼らが意図して築いた。

 と言うことはその成人式とは会えなくなった彼らとふたたび其の再開を分かち合う其のむしろ私にとってはなつかしい久しぶりであう友ともわかちあう一時だ。

 だが彼等のおかしな行動は、以前続けられた。成人式初発そういうように私をいわば金縛り状態にした彼らは、私の同級生でこれは私と高校時代同じなのだが、其の偏差値が低く、車の免許さえ取れない、そして暴力団になってしまった其のかつての知人、この知人は私も中学の3年の時よく其の釣をした仲間だった。

 しかし高校卒業後、荒くれて強盗事件を引き起こして地元の新聞記事に載せられた、その後暴力団になったと私は当時の知人である、其のよくあっていたAやBから聞いていた。この知人もやはり、高校卒業後に一度も会っていなかった。

 私からしたら其の知人は「馬鹿なやつだなぁ」「ろくでもないやつだ」「ろくでもないことをしでかしたもんだ」、思っていた。

 だが成人式当日、中学3年の其の知人とも同じクラスだったが、其のクラスの生徒の一人が其の暴力団になって強盗事件を引き起こした知人が成人式にも顔を出せないのか、来れないのか、其の知人を偲んで、励ますみたいな論文をその場で読み上げている。

 ところがこれが恐るべき悪意と言うか邪悪な意思に根付いているもので、私としては、中学卒業後に其の周囲の仲間も知人もまったく私からは離れて行き、いわば私はそれらの周囲の存在たちに、見放されるようにほっぽりだされて「孤独」と言う窮地に追い込まれている。むしろ慰めてもらいたい、孤独を解消してもらいたい心理にあるのは私なのである。だが成人式当時、中3の時の同級生も、同じクラスの生徒も特に私のところに来ることもなかった。

 ところがその場でそういう手紙あえて製作して読むのはなぜか?そこには邪悪な意思が存在しているのだ。慰めてもらいたいのは私だ、ところが其のクラスの生徒たちは何をやりだすかと言うと、其の私がろくでもない存在だと思っている其の知人を慰めているのである。

 これ裏というか、どういうことかというと、もう人間の遺伝子がバラバラになっているという事なのである。つまり説明のつけようがないのだ、彼等の行動と言うものを、人間の言葉で。

 私は周囲に慰めてもらいたい、私は其の知人をろくでなしと彼らに洗脳されている、これはそういうことを知ったのははやり成人式の前くらいに、私の母親も、知人も其の暴力団になったと言う其の知人の話、強盗事件を起こした話とかをよく聞いていた。

 ろくでもないやつを慰めて、孤独な状況にある私は無視、していることが「あべこべ」になっているのだ。なぜ其の知人を慰めるのか。そういうことを発表するのか?其の知人は私にとってのろくでなしである。其のろくでなしを慰めて、孤独に追い込んでいる相手を慰めない、ろくでなしに思っている其の、孤独の人を慰めないで、その孤独の人が反対に思っているろくでなしと言う存在を慰めている。

 立場を逆にしていると言うか、道理と言うか、其の何かをさかしまにしているのである。

 

人妻を子供がレイプ 子供が母親をレイプ 友人の子供が母をレイプ 彼らはその原理で一切存在している 「あべこべ」「逆存在だ」 

彼らは近親相姦の原理から生まれた

 

逆人 人間の反対が彼等の正体

近親相姦種族 魔族の原理

 

ゲロ(嗚咽物)から生み出されたもの

人間の道理の正反対